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	<title>ロックTシャツマニアックス</title>
	<link>http://rock-t.info</link>
	<description>ロックTシャツを、オールドロック中心に紹介します</description>
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		<title>ピンク・フロイド （Pink Floyd）pig tee/ライトブルーTシャツ</title>
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1977年に発表されたピンク・フロイドの12枚目のアルバム「アニマルズ」（Animals）のジャケットでもおなじみ、空飛ぶ豚のモチーフTシャツです。

ロンドンのバターシー発電所の上空を豚が飛んでいるという印象的なジャケットですが、撮影後、この巨大豚が吹き飛んでしまい、イギリス上空を飛んでいた飛行機が次々と未確認飛行豚を報告するという騒動があったとか。

前回はガールズサイズの紹介でしたが、こちらは男女兼用サイズのS～XLまで。
ガールズは同じピンクベースなので少し優しい印象ですが、こちらはベースがライトブルーなので少しハードな印象です。

男女兼用でどうぞ。

取扱店：PGS音楽市場



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		<link>http://rock-t.info/pinkfloyd-2010-03-11-4.html</link>
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		<title>ピンク・フロイド （Pink Floyd）pig womens junior tee/ピンクTシャツ</title>
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1977年に発表されたピンク・フロイドの12枚目のアルバム「アニマルズ」（Animals）のジャケットでもおなじみ、空飛ぶ豚のモチーフTシャツです。

ロンドンのバターシー発電所の上空を豚が飛んでいるという印象的なジャケットですが、撮影後、この巨大豚が吹き飛んでしまい、イギリス上空を飛んでいた飛行機が次々と未確認飛行豚を報告するという騒動があったとか。

その後もピンク・フロイド の様々なイベントで巨大なバルーンになってお目見えしました。

このTシャツはガールズサイズのみ。M～L。
柔らかなピンクに、アメリカンコミックなテイストのハードな豚がいい感じです。

取扱店：PGS音楽市場



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		<link>http://rock-t.info/pinkfloyd-2010-03-11-3.html</link>
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		<title>ピンク・フロイド（Pink Floyd）ATOM HEART MOTHER/チャコールTシャツ</title>
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1970年に発表された、ピンク・フロイド （Pink Floyd）の5枚目のアルバム「atom heart mother（原子心母）」の印象的なジャケットモチーフのTシャツ。

この印象的なジャケットは、1970年代を中心にピンク・フロイド、ジェネシス、レッド・ツェッペリンと言った数々のアーティストのアルバム・ジャケットを手掛けてきた、イギリスのデザイン・グループ「ヒプノシス (Hipgnosis)」のもの。

このTシャツは、「原子心母」をモチーフに、牛のみシルクスクリーン調に抜き出したもの。
古着加工した炭黒に、ネオンカラーのピンクが、今年らしいプリントです。

サイズはS～XLなので、男女ともにいけます。
インパクトの有るプリントなので、サイズは小さめでフィット気味に合わせるといいかもです。

取扱店：PGS音楽市場


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		<link>http://rock-t.info/pinkfloyd-2010-03-11-2.html</link>
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		<title>ピンク・フロイド （Pink Floyd）Tシャツ</title>
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ピンク・フロイド （Pink Floyd）Tシャツ
	ピンク・フロイド （Pink Floyd）pig tee/ライトブルーTシャツ
	ピンク・フロイド （Pink Floyd）pig womens junior tee/ピンクTシャツ
	ピンク・フロイド （Pink Floyd）atom heart mother/ライトブルーTシャツ
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		<title>ピンク・フロイド （Pink Floyd）　TOP</title>
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♣ ピンク・フロイド （Pink Floyd）について♣ 
Pink Floyd playing Dark Side of the Moon at Earls Court, 1973   Author TimDuncan 

1965年、ロジャー・ウォーターズ（b、vo）、ニック・メイスン（ds）、リック・ライト（key）、シド・バレット（g）により英国ロンドンで結成される。名前の由来は、シド・バレットが、自身のお気に入りのブルースマン「ピンク・アンダースン」「フロイド・カウンシル」のファーストネームから命名。

1967年にシングル「Arnold Layne」でデビュー。
同年、アルバム「The Piper At The Gates Of Dawn」を発表。1968年、精神に変調をきたしたシドをフォローするためデヴィッド・ギルモアが加入。

同年　シド・バレット脱退（解雇）。バレット脱退後のバンドは、ロジャー・ウォーターズ主導の下、サイケデリック・ロックからプログレッシブ・ロックへと移行していく。

1973年　アビイ・ロード・スタジオでレコーディングされたアルバム「狂気」が、全米第一位となる。
その中の1曲「マネー／Money」は、ピンク・フロイドの曲の中で最もポピュラーなナンバー。

1979年　コンセプト・アルバム「The Wall」を発表　全米第一位。
後に映画化され、ロジャー・ウォーターズ自ら脚本を担当。

1985年　ロジャー・ウォーターズが脱退を発表

1986年　ギルモアとメイスンによるフロイド再編成。
1996年　米ロックの殿堂入り　2005年　英ロックの殿堂入り

プログレの代表格としていまも高い人気を獲得している。
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		<title>AEROSMITH（エアロスミス）-Last Child　Tシャツ/2009USツアー会場商品</title>
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2009年USツアーの会場でのみ販売されていた、1976年5月発売のエアロスミスの4rdアルバム「Rocks（ロックス）」の2曲目、「Last Child」モチーフの限定Tシャツです。
ガールズ専用デザイン。

鮮やかなピンクのベースにAEROSMITH（エアロスミス）ロゴが効いていますが、甘いだけではなくしっかりスカルモチーフです。

サイズはガールズのS～XL。
肩と袖が小さめな、綺麗なラインです。

取扱店：PGS音楽市場


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		<link>http://rock-t.info/aerosmith2010-03-10-3.html</link>
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	<item>
		<title>AEROSMITH（エアロスミス）-Toys In The Attic　Tシャツ/2009USツアー会場商品</title>
		<description><![CDATA[



2009年USツアーの会場でのみ販売されていた、1975年4月発売のエアロスミスの3rdアルバムのジャケットをモチーフにした限定Tシャツです。

オリジナルジャケットは、屋根裏のおもちゃのイメージ通り茶系なジャケットですが、このTシャツは黒地ベースに合わせた、モノトーンプリントに仕上げています。
アルバム邦題がなぜか「闇夜のヘヴィ･ロック」なので、USツアー商品ですが案外、邦題にイメージが近いかもしれません。

サイズはS～XLまで展開していますので、男女問わずいけます。

取扱店：PGS音楽市場


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		<link>http://rock-t.info/aerosmith2010-03-10-2.html</link>
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	<item>
		<title>AEROSMITH（エアロスミス）-Get Your Wings　Tシャツ/2009USツアー会場商品</title>
		<description><![CDATA[



2009年USツアーの会場でのみ販売されていた、1974年3月発売のエアロスミスの2ndアルバムのタイトルをモチーフにした限定Tシャツです。

ロゴは超定番のエアロスミスらしいプリント。
ただし、ウィングがエナメル調のパッチワークを使う辺りが技ありな逸品です。

サイズはS～XLまで展開していますので、男女問わずいけます。

取扱店：PGS音楽市場


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		<link>http://rock-t.info/aerosmith2010-03-10.html</link>
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		<title>エアロスミス (Aerosmith)　Tシャツ</title>
		<description><![CDATA[
 エアロスミス (Aerosmith)　Tシャツ

	AEROSMITH（エアロスミス）-Last Child　Tシャツ/2009USツアー会場商品
	AEROSMITH（エアロスミス）-Get Your Wings　Tシャツ/2009USツアー会場商品
	AEROSMITH（エアロスミス）-Toys In The Attic　Tシャツ/2009USツアー会場商品

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	<item>
		<title>HYSTERIC GLAMOUR(ヒステリック・グラマー）</title>
		<description><![CDATA[

♣HYSTERIC GLAMOUR(ヒステリック・グラマー）♣
HYSTERIC GLAMOUR（ヒステリック・グラマー）は１９８４年に設立された、東京生まれの人気ブランド。デザイナーは、北村　信彦　氏。

ブランド名の由来は、グルーピー、ロックミュージシャン、女優など、ヒステリックかつグラマーな女性を理想像に掲げ、デザイナー自身が影響を受けた、60年代から80年代までの音楽やカルチャーをモチーフとした,タフなロックスピリッツあふれるブランドです。

レーベルは
ヒステリック・グラマー・ウーマン（HYSTERIC GLAMOUR　WOMENS）
ヒステリック・グラマー・メンズ（HYSTERIC GLAMOUR ＭＥＮＳ）

アンディ・ウォーホールとのコラボレーションの
アンディ・ウォーホール　バイ　ヒステリック・グラマー（ANDY WARHOL ｂｙ HYSTERIC GLAMOUR）

子供服の
ジョーイ・ヒステリック（JOEY HYSTERIC）

ハイエンドラインの
ヒステリックス（HYSTERICS）
ジィ　 ヒステリック　 トリプルエックス（Thee HYSTERIC XXX）　など

現在、香港、ロサンゼルス、ニューヨークなど海外にも約30店舗で展開中。
いまや、海外セレブにも人気のブランドです。



HYSTERIC GLAMOUR公式通販【ZOZOTOWN】

HYSTERIC GLAMOUR(ヒステリック・グラマー）公式ホームページ
http://www.hystericglamour.jp



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